フロントライン:フュエル・オブ・ウォー日本語版
| 公式サイト | : | http://frontlines.zoo.co.jp/ |
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| 発売元 | : | ズー |
| 開発元 | : | Kaos Studios |
| 発売日 | : | 2008/04/25 |
| 価格 | : | 8190円(税込) |
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「フュエル・オブ・ウォー」,武器などが追加される1.2.0パッチが公開に
石油資源をめぐって第三次世界大戦が勃発した世界を舞台とするFPS「Frontlines: Fuel of War」の,Version 1.2.0パッチが公開された。これは,マップ「Boneyard」,乗り物,武器,ゲームモードなどが追加される大型パッチだ。なお,日本語版用のパッチも公開されている。
ズーから「フロントライン:フュエル・オブ・ウォー日本語版」が4月25日発売
ズーは本日(4月4日),近未来FPS「フロントライン:フュエル・オブ・ウォー日本語版」を4月25日に発売すると発表した。価格は8190円(税込)。本作の舞台は,エネルギー危機や環境破壊によって荒廃した世界。世界経済の生命線である原油をめぐって連合軍とレッドスター同盟が争っており,プレイヤーは連合軍のエリート兵士としてさまざまなミッションをこなしていく。
ズー,日本語版「Frontlines: Fuel of War」PC版の発売を発表
ズーは,THQジャパンによってXbox 360版の日本語ローカライズが進められているミリタリーFPS,「Frontlines: Fuel of War」のPC版を発売すると発表した。もちろんPC版も完全日本語化。2008年前半の注目作が日本語で楽しめるという,PCゲーマーにとってはなかなかのビッグニュースだ。
[E for All]戦場の“ホットスポット”が明確な,THQのFPS「Frontlines:Fuel of War」
E for All Expoに展示されていたFPS「Frontlines: Fuel of War」。会場にあったのはXbox 360版だったが,マルチプレイヤー対戦ができるようになっていたのが見どころである。PC版では最大64人までのプレイができて,「Battlefield」シリーズの影響が色濃いこの作品の雰囲気は,存分に感じ取れた。
[E3 2007#37]64人の対戦が醍醐味の「Frontlines:Fuel of War」がプレイアブルで出展
20年後の地球を舞台に,石油資源の奪い合いから発展した世界大戦を描くFPS「Frontlines: Fuel of War」は,「Battlefield」風のゲームながらもシングルプレイヤーモードも含むボリュームたっぷりな作品。発売日が2008年1月に延びたものの,軽快なアクションが人気を呼ぶ可能性は十分にありそうだ。
[E3 2007#34]THQのプレスカンファレンス「今後もオリジナルゲームが増えてくる」
7月12日,E3 Summit 2007のメイン会場であるFairmont Hotelのカンファレンスルームにおいて,THQのプレスカンファレンスが開催された。THQは,2006年の売り上げが初めて10億ドル(1200億円)に達するなど,最近堅調な伸びを示している注目のメーカー。充実したラインナップを紹介しつつ,ライセンスゲームだけに頼らないオリジナルIP(知的財産)を増やしていくという心構えを見せるものであった。
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