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印刷2009/07/25 10:32

インタビュー

サービス開始2周年を迎えて勢いはさらに加速中! 「サドンアタック」プロデューサーインタビュー

 ゲームヤロウのオンラインFPS「サドンアタック」は,7月26日で正式サービス開始から2周年を迎える。
 そこで今回4Gamerでは,これまでのサドンアタックの歩みと現状,そして今後の展開などについて,同社でパブリッシング事業部 プロデューサーを務めるバン・ヒジュン氏に聞いてみた。

 なお,7月26日当日は折りしも,韓国でサドンアタックの世界大会「Sudden Attack Asia Championship」(以下,SAAC)の決勝戦が開催される日でもある。
 惜しくも3位入賞を逃した昨年(2008年)の雪辱を期する,日本代表チームに対し,運営側としても大きな期待を寄せているということだ。

「サドンアタック」公式サイト


サドンアタック


サービス開始約5か月後の大型オフラインイベントで
大会観戦希望者の多さを実感


ゲームヤロウ パブリッシング事業部 プロデューサー バン・ヒジュン氏
4Gamer:
 本日はよろしくお願いします。さっそくですが,サドンアタックは7月26日にサービス開始から2周年を迎えますが,思い出深い出来事はありますか?

バン・ヒジュン氏(以下,バン氏):
 やはり,一連の大会ですね。2007年末に開催したオフラインの公式大会「SACTL」に始まり,先日終わったばかりのものに至るまで,いずれも印象に残っています。中でも最初の大会は,サービス開始から半年も経たないうちに開催したうえ,規模が大きかったこともあり,思い出深いイベントです。

4Gamer:
 その初めての大会は,どんな感じでしたか?

バン氏:
 何ぶん初めてのことですから,当初は,どうなることやらまったく予想できませんでしたが,フタを開けてみたところ,3000人以上の人に集まってもらえたんです。サービス開始から間もないオンラインゲームのイベントとしては,盛況といっていいでしょう。
 そのイベントを通じて,初めて,大会を観戦したいと思っているプレイヤーが多いことを実感しました。

4Gamer:
 それほどの人が会場に集まるとは,予想もしていなかったと。

バン氏:
 ええ,そうですね。
 また,日本市場におけるオンラインFPSの急成長も予想外でした。サドンアタックのサービスを企画していた時点では,日本のオンラインFPSプレイヤーは,だいたい1〜2万人程度であろうと考えていました。
 それが現在では,オンラインFPS全タイトルの合計同時接続者数が3万人というところまで成長しています。もちろん,プレイヤーの総数はそれを上回るということですよね。実際のところ,予想を大きく超える状況になっています。

4Gamer:
 その急成長に,サドンアタックが貢献したという自負はありますか?

バン氏:
 オンラインFPS全体の同時接続者数3万人のうち,1万人はサドンアタックでの数字ですから,そのようにいっても差し支えないと思います。

4Gamer:
 そのほか,この2年間で思い出に残っていることがあれば教えてください。

バン氏:
 2008年のSAACは盛り上がりましたね。海外のプレイヤーと対戦できることは,日本のプレイヤーがモチベーションを高める大きな要因となっています。
 その大会では,日本はベスト8に勝ち上がり,中国を下して4位に入りました。最強といわれる韓国が1〜3位を独占し,残念ながら表彰台には上がれませんでしたが,今年の日本代表チームは優勝を狙っていますよ。

4Gamer:
 期待したいところですね。

バン氏:
 また,2008年8月に始まったインターネットカフェでの展開も,印象深い出来事でした。全国各地のネットカフェでイベントを開いていただいており,「近所のネットカフェで有名なプレイヤーに会える」という点が好評を博しています。
 プレイヤーの皆さんが主催しているイベントも,とても盛況ですよ。

サドンアタック
4Gamer:
 興味深いところでは,2008年に,映画「ランボー 最後の戦場」とタイアップしましたよね(関連記事)。

バン氏:
 世界観やゲーム内容に似通った部分があること以上に,プレイヤー数が多いということで,話はスムースに進みました。サービス開始当初は,このような状況は想像できませんでしたね。
 また,まだ企画段階ですが,ミリタリーファンにアピールするために,トイガン/ミリタリーショップとタイアップし,サバイバルゲームを行うイベントの開催も考えています。実際,韓国には,サドンアタックの「ウェアハウス」というマップを再現したサバイバルゲーム用のフィールドがあるんです。

4Gamer:
 おお,それはすごい話ですね。ところで,そのようなタイアップがプレイヤーの増加につながっているという実感はありますか?

バン氏:
 ショップでイベントを行うと,その場で会員登録してくださる方が結構いらっしゃいます。まだ多いとはいえませんが,確実に効果をあげていますね。

サドンアタック


頻繁に大会を開くといった運営努力により,
“人が人を呼ぶスパイラル”を実現


4Gamer:
 それでは次に,サドンアタックの現状について説明をお願いします。

バン氏:
 先ほど少し話しましたが,頻繁に同時接続者数1万人を超えており,この5月には,1万1666人の最高同時接続者数を記録しています。また,登録会員の数は150万人を突破しました。それらの事実から,私達は,サドンアタックを「人気ナンバーワンのオンラインFPS」と謳っています。

4Gamer:
 なるほど。その人気の秘密はどこにあると考えていますか?

バン氏:
 なんといっても,ゲームとして面白いという点に尽きるでしょう。そのほかの理由としては,プレイヤー数が多いことと,マッチングシステムが充実していることが挙げられます。
 対戦型ゲームの場合,遊ぼうと思ったときにすぐにゲームが始められることが重要です。サドンアタックなら,一緒に遊ぶ人が集まり,対戦が成立するまでの時間が短く,手間もかかりません。
 そのような理由から,「オンラインFPSを遊ぶなら,サドンアタックがいいよ」という話が広がり,それを聞いてまた人が入ってきます。つまり,“人が人を呼ぶ”状態になっているといえますね。

4Gamer:
 良い意味でのスパイラル状態に入っていると。

バン氏:
 低スペックPCでも快適に動作することや,有料アイテムを買わなくても戦えるという,バランス重視の調整方針も評価されています。その方針については,今後も変えるつもりはありません。
 中には,海外で報じられている,ゲームバランスを崩しかねない有料の武器アイテムに関するニュースなどを見て,不安になっている人がいるかもしれませんが,日本では導入しませんのでご安心ください。

4Gamer:
 なるほど。

バン氏:
 また,不正者対策に力を注いでいることについても,プレイヤーの皆さんから評価していただいています。プレイヤーの絶対数が多いので,その分,不正者の数も多く,一度対策を行っても新たな不正者が現れるという状況ですが,これまでどおりきっちり対策し続けていくつもりです。

サドンアタック


日本オリジナルの大会ブランドを確立
参加クランのスキルレベルが向上


4Gamer:
 先ほども話題に上がりましたが,きっと継続的に大会を開いていることも,人気の理由なんでしょうね。

バン氏:
 ええ,もちろんです。2009年に入り,ようやく「SAOMT」という日本オリジナルの大会ブランドを確立できました。これは,年に4回開催予定のオンライン大会です。
 5月に開いた「SAOMT 2009 Season1」には,802クランから応募があり,そこから抽選で256クランに絞り込みました。この大会の開催期間は3週間ほどでした。

4Gamer:
 大会開催にあたり,とくに力を入れた部分はありますか?

バン氏:
 先ほど話したように,大会を観戦したいというファンが多いので,試合の様子をムービーで配信する試みを行いました。
 ただ,配信自体は行えたんですが,私達の準備不足のため,もう少しうまくできたのではないかと後悔しているところもあります。プレイヤーの皆さんからは,「もっと格好良く演出してほしい」といった要望が寄せられました。

4Gamer:
 次回以降の課題ですね。

バン氏:
 そうですね。意見を寄せてもらえるということは,それだけ注目している人がいるということですから,期待に応えていきたいと思います。
 将来的には,実況中継みたいなこともできたらいいと思っていますが,まずは現状の課題をクリアするのが先決です。

4Gamer:
 ではSAOMT全体について,運営側としての所感を教えてください。

サドンアタック
バン氏:
 非常に強いクランが増えてきました。これまでは,いくつかの強豪クランがそのまま勝ち上がっていくケースがほとんどでしたが,最近は,優勝候補と目されていたクランが敗退したり,苦戦の末どうにか勝利を収めたりといったことが多くなっています。どのクランが勝つか,読みづらい状況ですね。
 思うに,どのクランもメンバー同士の連携が上手になってきました。これはとても良い傾向です。

4Gamer:
 戦術には,トレンドのようなものがあるんですか?

バン氏:
 ええ,ありますよ。海外の強豪クランのムービーを見て,研究しているんじゃないでしょうか。試合を見ていると,こんなところで守るのかと,驚かされることがあります。
 また興味深いところでは,日本のプレイヤーは,おちゃらけたプレイにも力を注いでいるなあと感じますね。

4Gamer:
 おちゃらけたプレイというと,どんなものでしょう。

バン氏:
 例えば,試合の途中で勝負が決まったと思ったら,縦に重なって“トーテムポール”を作ったり(笑)。面白いことを考えるなあ,と思いますね。2008年の世界大会でも日本代表チームが面白いパフォーマンスを披露して,会場を沸かせていましたよ。

4Gamer:
 ほかの国では,あまり見られないんですか?

バン氏:
 ほとんどありません。日本のプレイヤーは,そういったネタ的なものを考えるのが得意です。何か面白いことができないか,常に考えているのかもしれませんね。

4Gamer:
 さて,続く「SAOMT 2009 Season2」の開催はいつ頃になるんでしょうか。

バン氏:
 8月から9月にかけて開催する予定で,参加クランの募集は7月下旬に開始します(※編注:7月24日に募集開始されている)。運営の都合上,短いスパンで開催するのは大変ですが,たとえ抽選に外れても,すぐに次の大会が開かれるから練習しておこうと感じられるようにしたいんです。

4Gamer:
 今後,枠を拡大して参加できるクランを増やす計画はありますか?

バン氏:
 当面は現状のままです。すべての応募クランに参加してもらいたいと思っているんですが,さまざまな問題があるため,難しいところです。


世界大会「Sudden Attack Asia Championship」が開催中
昨年の雪辱を期す日本代表チームに期待


4Gamer:
 大会といえば,先ほど,SAACの今年の日本代表チームは優勝を狙っているという話が出ましたね。

バン氏:
 実は,昨年4位に入ったクランが今年も日本代表の座を射止めたんです。私が見る限り,彼らはかなり強くなっていますので,韓国代表チームをおさえて優勝してくれるのではないかと期待しています。
 ぜひ代表チームの戦いぶりを見てほしいと思っており,試合の様子を撮影したムービーを間を置かずに配信する計画です。

4Gamer:
 日本で運営する立場から,代表チームに対して何らかのサポートを行ったりしているんですか?

バン氏:
 今のところ,そういったことは行っていません。
 ちなみに代表チームでは,メンバーがネットカフェに集まって公開練習を行っています。ほかのプレイヤーがそのネットカフェに行き,応援するといった交流も生まれているそうですよ。
 ともあれ,彼らは昨年の悔しさを胸に練習を重ねてきましたから,ぜひ優勝を果たしてほしいと思いますし,それだけの実力を持っていると見ています。


3年めに入っても新マップを続々と追加!


サドンアタック
4Gamer:
 そのほか,直近で何か教えてもらえることはありますか?

バン氏:
 現在,2周年記念キャンペーンを行っています。全部で六つのキャンペーンを用意しており,既存プレイヤー向けはもちろん,初心者や,休止中のプレイヤー向けのキャンペーンも用意しています。特設サイトを公開していますので,ぜひ内容を確認してください。

4Gamer:
 そういえば,そろそろアップデートが実装される時期ですよね。

バン氏:
 新たなマップや武器が,8月に導入されます。本当は7月に入れたかったんですが,2周年記念キャンペーンなどと重なったため,少し延びてしまいました。その代わりといってはなんですが,9月にも新マップを追加します。

4Gamer:
 それぞれのマップや武器について,概要を教えてください。

バン氏:
 8月に追加するマップは,スナイパー専用の「クロスカウンター」です。スナイパーが好きな人はもちろんのこと,練習したいという人にもオススメのマップになっています。
 また8月には,サブ武器のショットガン「ダブルバレル」が登場します。これまでペイネットカフェ限定の「武器ガチャ」で入手できたもので,今回,通常販売を開始することになりました。
 9月には,2008年末に発表した「アクアバレット」というマップがようやく追加されます。久々の占領モード用マップで,占領ポイントの周辺が水に囲まれているんです。水中での撃ち合いも楽しめますよ。

4Gamer:
 新モードなどの追加は予定しているんですか?

バン氏:
 韓国で,「デスマッチ」と「占領」をミックスしたようなモードが開発されているところです。私自身,まだ全貌は分かりませんが,ちょっとネタっぽいものになるのではないかと予想しています。
 そのほか,「奪取」モードのアレンジバージョンも企画中ですが,こちらは韓国でも公開はしばらく先になりそうです。


オフライン大会の年2回開催を検討中
日本オリジナルのファニーアイテムや武器を投入


4Gamer:
 では,サドンアタック全体の今後の展開について教えてください。

バン氏:
 これまでの2年間のノウハウを生かし,さらに積極的に大会を開催する考えです。とくに,オフライン大会を重視していきます。

4Gamer:
 大会の開催数を増やすという意味ですか?

バン氏:
 ええ。これまでは年に1回,12月に開催するだけでしたが,周年記念を迎える7月にも開き,年に2回にできないか検討中です。
 また,ネットカフェで開かれているイベントをさらに盛り上げるための取り組みを始めました。

4Gamer:
 どんな取り組みですか?

バン氏:
 プレイヤー主催のものも含めると,各地のネットカフェで月に2〜3回,大会などのイベントを開いていただいています。そういったイベントには,これまでも弊社から賞品を提供しているんですが,それに加え,ムービー撮影用アカウントの貸し出しを始めたんです。これはまだ始めたばかりの試みなので,プレイヤーからの反響などを見ながらサービス内容を改善していきます。

4Gamer:
 なるほど。ネットカフェでの大会をムービーで確認したいという要望は多いんですか?

サドンアタック
バン氏:
 イベントの様子をコンテンツ化し,仲間内で見せ合いたいというリクエストが多数寄せられています。通常のアカウントでは,格好良いムービーを撮影するのはなかなか困難なので,専用アカウントを用意することにしたんです。
 もちろん,そのほかのアイデアについても前向きに検討しますので,ぜひ要望をお寄せください。

4Gamer:
 イベント以外の面では,どんな展開を考えていますか?

バン氏:
 3年め以降も,日本のオンラインFPS市場を盛り上げていきたいと思います。まだ,すべてのニーズを満たしきれているとはいえない状況ですし,これからもあらゆる面に力を注ぎます。

4Gamer:
 具体的には,どんなニーズを満たしきれていないんでしょう。

バン氏:
 例えば,「お楽しみ要素を増やしてほしい」というものです。そこで,ファニーアイテムの投入を開発側に提案したところ,ゴーサインが出ましたので,どんなアイテムを用意するかアイデアを練っています。

4Gamer:
 一口に「ファニーアイテム」といっても,いろいろ考えられますよね。

バン氏:
 今考えているアイテムの一つに,チャイナドレスがあります。そのほか,着ぐるみという案もありましたが,さまざまな理由から却下されました。

4Gamer:
 コアなファンからは,「世界観が壊れる」との反対意見が出そうですね。

バン氏:
 ファニーアイテムは通常販売せず,イベントなどに限定して販売するつもりです。サドンアタックでは,その種のアイテムは一定期間が過ぎると消える仕組みなので,大きな問題にはならないのではないでしょうか。

4Gamer:
 なるほど。例えば,クリスマスシーズンにはサンタ帽,ワールドカップ開催中には各国代表のジャージとか。

バン氏:
 ええ,そんな感じです。
 また,日本オリジナルの武器を出してほしいという要望もたくさん寄せられています。先日実装した,「バイオハザード」の「Samurai Edge」(関連記事)は,プレイヤーからのリクエストに応えた最初の武器です。今後も引き続き,日本オリジナル武器を提供していきます。

サドンアタック


4Gamer:
 どんなアイテムや武器が登場するか,楽しみにしています。
 そういえば数か月前から,ゲーム内に広告用の看板が入りましたよね。

バン氏:
 現在実装している全マップの約30か所,比較的プレイヤーの目に入りやすいところに設置しています。今は自社広告が中心ですが,近日中に大きな動きがあるんですよ。単なる広告には留まらない取り組みも考えていますので,続報をお待ちください。
 ゲーム内広告が充実すれば,プレイヤーの皆さんに対する金銭的負担を軽減できるので,事業的にぜひ成功させたいと考えています。

4Gamer:
 それでは最後に,サドンアタックのプレイヤーと4Gamer読者に向けてメッセージをお願いします。

バン氏:
 おかげさまで,サドンアタックはサービス開始2周年を迎えられました。今後もプレイヤーの皆さんから寄せられた意見や要望をもとに,さらに楽しめるタイトルに育てていきますので,ぜひ期待してください。

4Gamer:
 ありがとうございました。


 この夏は,オンラインFPSの新作が続々と登場し,新たなブームが到来したといってもいい状況となっている。
 ライバルが増えている現在の状況に危惧を抱いていないか,バン氏に尋ねたところ,「タイトルが増えることでオンラインFPSに対する注目度が高まり,この市場全体が盛り上がるのであれば,それはむしろ喜ばしいことです」と答えてくれた。
 日本でオンラインFPSというジャンルを確立させたゲームヤロウらしい,業界全体を見据えた発言といえるだろう。

 3年め以降もこれまで同様,プレイヤーと共に突っ走っていきたいと語るバン氏が,今後サドンアタックをどんな方向に舵取りするか,注目したいと思う。


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