トム・クランシーシリーズ スプリンターセル カオスセオリー
| 発売元 | : | ユービーアイソフト |
|---|---|---|
| 開発元 | : | Ubisoft Entertainment |
| 公式URL | : | http://www.ubisoft.co.jp/splintercell3/ |
| 発売日 | : | 2005/11/17 |
| 価格 | : | 8190円(税込) |
| 機種 | : | |
| キーワード | : |
- このページのURL:
- 概要
- ニュース(21)
- 特集(2)
- レビュー(1)
- 体験版(2)
- ムービー(0)
- 画像集(0)
- パッチ/その他(5)
特殊工作員サム・フィッシャーとなって,テロ組織と対決する人気スニークアクションシリーズの第3作。今回は,日本をモチーフにしたステージも用意されている。日本語吹き替え音声には,サム・フィッシャー役の玄田哲章氏ら豪華声優陣が参加。
連載「PCゲームを持ち出そう!」。第15回はPSP用スニークアクション「Tom Clancy's Splinter Cell Essentials」を紹介
連載「PCゲームを持ち出そう!」の第15回を掲載した。今回紹介するのは,PlayStation Portable用スニークアクション「Tom Clancy's Splinter Cell Essentials」だ。闇から闇へと移動しつつ,ミッションをこなしていくスリルを味わえる作品に仕上がっているので,PSPを持っている人やシリーズのファンはご注目を。
「スプリンターセル カオスセオリー」のレビューを掲載
隠密アクションの代表作,スプリンターセルシリーズ第3弾「スプリンターセル カオスセオリー」のレビュー記事を4Gamerに掲載しました。ご存じサム・フィッシャーが,今度は中国,北朝鮮,そして日本を舞台にコッソリ大暴れします。最高峰のグラフィックスで描かれるスリリングな諜報戦は,まさに最もぜいたくな大人の娯楽でしょう。
[TGS2005#06]「スプリンターセル カオスセオリー」もプレイアブル
2005年3月に海外で発売された,シリーズ第3作「Tom Clancy's Splinter Cell:Chaos Theory」の日本語版(!),「トム・クランシーシリーズ スプリンターセル カオスセオリー」が,ATI Technologiesブースにプレイアブルな状態で展示されていた。(少なくとも正式な発表はないまま)こっそりとローカライズが進められていたのには驚きである。ユービーアイスタッフから詳しい話を聞いてきたので,ご覧あれ。
[TGS2005#02]ATI,SM3.0対応のグラフィックスチップをデモ
東京ゲームショウ2005のATI Technologiesブースでは,撮影は禁止ながら,未発表の新型グラフィックスチップを搭載するカードの動作デモを実施していた。ピクセルシェーダ3.0(Shader Model 3.0)に対応する同製品について,現時点で判明した限りの情報をお伝えしよう。
「松本隆一の海外Impression」第1回はスプリンターセル第3作
アメリカ在住のライター松本隆一氏が,日本未発売の注目タイトルを現地で購入してレビューする,不定期連載記事「松本隆一の海外新作ゲームインプレッション」がスタートします。記念すべき第1回は,サムおじさん大活躍の第3作「Tom Clancy's Splinter Cell:Chaos Theory」です。松本氏が愛してやまないスプリンターセルシリーズの最新作は,どのような出来映えなのでしょうか。
「Splinter Cell:Chaos Theory」のシングルプレイデモをUp
以前マルチプレイのβテストクライアントを紹介したUbisoftのステルスアクション,「Splinter Cell:Chaos Theory」に,待望のシングルプレイデモが登場しました。追い立てられるような緊張感のマルチプレイとはまた一味違った,"じっくり系"の潜入プレイが楽しめます。マルチプレイのβテストも引き続き行われているので,合わせてどうぞ。
「Splinter Cell:Chaos Theory」のマルチプレイβテスト開始
現在,米FilePlanetで公開されている,スニークアクション「Splinter Cell:Chaos Theory」オープンβクライアントの紹介記事を掲載しました。本デモ版では,Splinter Cellシリーズならではの,"潜入側のスパイ対待ち受け側の傭兵"という特殊なシチュエーションを楽しめます。モードによっては味方プレイヤーとの連携が重要になるので,知人を誘うなどして,試してみてください。
























