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「ナイトオンラインクロス」早稲田vs.明治のプロモ対決結果発表
| 配信元 | エムゲームジャパン | 配信日 | 2008/06/04 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
プロモーションコンテスト「早明戦」結果報告
オンラインゲーム配信を展開する、株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区 代表:崔 正濬(チェ・ ジョンジュン)、以下エムゲーム)は、弊社が運営中の『KNIGHT ONLINE Xross』で行なった、プロモーションコンテスト「早明戦」の結果をお知らせいたします。
公式メンバーズサイト : http://knight.mgame.jp/member/
■伝統校同士の激しい戦いの結果は? 早明戦、決着!
【プレゼンテーション実施日時】
5月28日 13時
去る5月28日、エムゲーム6F大会議室にて、早稲田広告研究会、明治大学広告研究部、『ナイトオンラインクロス』主要メンバーが集まり、プロモーションコンテストのプレゼンテーションが行なわれました。
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明治大学広告研究部のプレゼンテーション。
プレゼン前の映像で熱い意気込みを見せ、プレゼンでの大胆なアイディアが好評でした。
明治大学広告研究部が初めにプレゼンテーションを実施。プレゼンに先駆け、部内で制作した早明戦への意気込みを示すビデオを上映すると、そこには、笑い、悩み、飲む、学ぶ、部員たちの姿が……今回のプレゼンへの強い意志が見えました。
そんな明治大学は、『ナイトオンラインクロス』の特徴である対人戦(PvP)を視聴者に疑似体験してもらい、新規ユーザーを獲得するプレゼンを行いました。
対する早稲田は、オンラインではなく屋外でイベントによる集客を行い、新規会員獲得を実施する案を提案。綿密な顧客分析から始まり、ターゲティング、そのうえでのイベントプランニングは、『ナイトオンラインクロス』主要メンバーも、気づかされた点が多くありました。
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早稲田大学のプレゼンテーション。
プレゼン中に会員獲得の際の寸劇を入れるなど、審査員を飽きさせないプレゼンでした。
両大学のプレゼン終了後、主要メンバーによる審査会が行われましたが、意見がぶつかりあい、白熱した議論となりました。最終的には、Webからの誘導数の多さ、対人戦の疑似体験という大胆な提案を行った明治大学広告研究部の勝利となりました。
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表彰式が行われ、明治大学、早稲田大学ともに健闘をたたえ、賞状を授与。
最後に、エムゲーム代表崔 正濬から総評として、以下のコメントを両大学に寄せました。「両大学とも、それぞれ違う観点からのプレゼンテーションで、審査は難航を極めました。また、数カ月間、運営移管発表会以前から共に『ナイトオンラインクロス』を盛り上げようと、両大学とも本日のプレゼンまでがんばってくれたことに厚く感謝したい」。両大学にエールを送り、プレゼンテーションは幕を閉じました。
今後、エムゲームでは両大学のアイディアを精査し、実施を検討していく予定です。
- 関連タイトル:
ナイトオンラインクロス
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