疾走、ヤンキー魂。
| 発売元 | : | ゲームポット |
|---|---|---|
| 開発元 | : | スクウェア・エニックス/シンクアーツ |
| 公式URL | : | http://www.yantama.jp/ |
| 発売日 | : | 2008/春 |
| 価格 | : | 基本プレイ料金無料(アイテム課金制) |
| 機種 | : | |
| キーワード | : |
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第二回特攻テスト参加者募集開始記念! 「疾走、ヤンキー魂。」第一回特攻テストを振り返る
つい先ほど,第二回特攻テストの参加者募集を開始した,MMORPG「疾走、ヤンキー魂。」。4Gamer読者枠も1000名分用意しているので,ぜひとも応募してほしいのだが,その前に「ヤン魂。ヤン魂。いうけどどんなゲームなのさ?」という疑問を持つ人もいるはず。そこで,6月に行われた第一回特攻テストの模様を,ここでお伝えしよう。
4Gamer読者枠は1000名分! 「疾走、ヤンキー魂。」第二回特攻テスト参加者募集スタート
ゲームポットは本日,「疾走、ヤンキー魂。」の第二回特攻テスト参加者募集を開始した。今回,4Gamer読者枠1000名分を用意してもらえたので,ネットヤンクとしての生活を少しでも早く体験してみたい人は,奮って応募してほしい。応募締め切りは,7月22日(火)0:00AM(7月21日24時)だ。
今度は共学!「疾走、ヤンキー魂。」第二回特攻テストは7月25日から。参加者募集は7月11日スタート
ゲームポットは,MMORPG「疾走、ヤンキー魂。」の第二回特攻テストを,7月25日〜27日に実施することを明らかにした。なお,7月11日には,このテストの参加者募集がスタートする。募集人数は5000人。そのうち1000人分は,4Gamer読者枠となるので,募集開始をお楽しみに。
ついに始動! 「疾走、ヤンキー魂。」で“特攻テスト”参加者募集開始。ティザームービーも公開
ゲームポットは本日3:00PM,現在サービス準備中の“ネットヤンクゲーム”「疾走、ヤンキー魂。」の“特攻テスト”参加者募集を開始する。今回の募集人数は1000人だ。なお,本作のティザームービーを入手したので,こちらも併せて紹介する。
So-netとゲームポットが制作発表会を実施。新たな「PostPet」とは……?
ソネットエンタテインメント(以下,So-net)とゲームポットは本日(5月8日),「〜スカッと疾走、新サービス de 『PostPet』〜」と題した共同制作発表会を開催し,新作MMOゲーム「PostPet Type-M」(コードネーム)などを発表した(記事内にプロモーションムービーあり)。また,「疾走、ヤンキー魂。」と「スカッとゴルフ パンヤ」の新情報も少しだけ明らかになったので,まとめてお伝えする。
「疾走、ヤンキー魂。」“復活祭。”終了。そして伝説は第二期へ……
全国の「疾走、ヤンキー魂。」ファンが,桜の木を4000万クリックしたことで開催された“復活祭。”が幕を閉じた。2月末日から一週間限定で行われたこのイベントは,2004年末にサービス終了した“第一期”疾走、ヤンキー魂。が,1週間限定で復活するというもの。ここに,4Gamer界隈で最もキケンなにおいのする男こと,マフィア梶田が潜入した。
復活する「疾走、ヤンキー魂。」“第一期”サービスに4Gamer読者1000名が参加可能に
今春に予定されている“第二期”「疾走、ヤンキー魂。」……ではなく,2004年末にサービス終了した“第一期”「疾走、ヤンキー魂。」が,2月29日(金)から一週間限定で“復活”する。すでに参加者登録は締め切られているのだが,今回,4Gamer読者向けに1000名分の追加枠を用意してもらえた。第一期“復活祭。”に参加したい人は,この機会をお見逃しなく。
「ヤン魂。」“第一期”復活に向け,桜の木を4000万回クリックしよう
本日,「疾走、ヤンキー魂。」の新・公式祭斗(公式サイト)に,“桜の木特設ページ”が開設され,“桜クリック祭り。”がスタートした。この特設ページの訪問者が,桜の木を4000万回クリックすると,2004年末にサービスが終了した“第一期”の「疾走、ヤンキー魂。」が,2月29日(金)から一週間限定で甦る。
伝説の“第一期”「疾走、ヤンキー魂。」が復活! するかも
ゲームポットは本日,今春サービス開始予定のMMORPG「疾走、ヤンキー魂。」の新・公式祭斗(公式サイト)で,ネットラジオ「ヤン魂。ラジオ♪」の生配信を行った。番組中,本作のプロデューサーであるスクウェア・エニックスの安藤武博氏の口から,2004年末にサービスを終了した“第一期”「疾走、ヤンキー魂。」の“復活”が発表された。
「疾走、ヤンキー魂。」で,「人を集めて儲けたい」安藤プロデューサー独白! ただ飯食らいと呼ばれて……
昨日に引き続き,「疾走、ヤンキー魂。」の安藤武博プロデューサーへのインタビューをお届けしよう。今回は,ヤン魂。が生まれた経緯や,“第一期’の反省点などのほか,ゲーム作りに対するスタンスなどもたっぷりと語ってもらっている。念のため強調しておくが,安藤プロデューサーは,あのスクウェア・エニックスの人だ。
安藤プロデューサー激白? “第二期”「疾走、ヤンキー魂。」は,武闘派ヤンキーライフを満喫できる喧嘩上等MMORPGに
2007年6月,スクウェア・エニックスとゲームポットのライセンス契約締結により,“第二期”として復活することになった「疾走、ヤンキー魂。」。2004年末に終了した“第一期”は,ヤンキーとして集会や暴走を楽しめるという内容だったが,2008年春にサービス開始が予定されている第二期では,“喧嘩”がメインになるという。何が新しくなって何がそのままなのか。スクウェア・エニックスの安藤武博プロデューサーに聞いた。
「疾走、ヤンキー魂。」,Gamepot Festa 2007で六つ+αのサプライズを発表。CBTは4月,正式サービスは5月23日に開始
12月16日,パシフィコ横浜で行われたGamepot Festa 2007で,「疾走、ヤンキー魂。」の発表会/トークイベント,「絆,そして愛。〜2007冬〜」が行われた。同作の名物プロデューサー安藤武博氏により,計七つのサプライズが発表された同イベントは,ヤン魂のサービススケジュールに関するアナウンスもされるなど,複数の意味で注目に値する内容となっていた。




















