不定期連載「徳岡正肇の これをやるしかない!」の第6回は,2007年にリリースされた「S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl」を取り上げるしかない。オープンエンドのRPGっぽいFPSとして高い評価を獲得した本作だが,ゲームの背後には,はっきりとは語られなかったさまざまな物語が潜んでいた。2年の歳月を経て,ライターの徳岡氏がそれらの謎を読み解くのである。
[2009/03/23 12:28]
テクモのPCゲーム第一弾として発売が予定される,ファンタジーRTS「Heroes of Annihilated Empires Episode I 〜 黄泉の国 アトランティス 〜」のデベロッパ,GSC Game WorldのCEO,Sergiy Grygorovych氏が東京ゲームショウ2006に合わせて来日していた。4Gamerでは同氏にインタビューを行ったので,その模様をお伝えする。
[2006/09/24 22:11]
前回に引き続き,今回もElectronic Entertainment Expo(E3)ネタをお送りする。といっても,E3で気になったタイトル……というのはすでにあちらこちらに書いたので,今回テーマにするのは「E3に出展されなかったタイトル」だ。本来展示されていてもおかしくないはずなのに,残念ながら見られなかったアレやコレやについて,展示してくれなかった各メーカーに代わって近況をお伝えしよう。
[2005/06/01 22:22]