【PR】「ピニャータ」人気投票結果発表&レアピニャータの出現&仲良し条件を追記
2008年1月25日に発売された「あつまれ!ピニャータ」は,食物連鎖をテーマにした箱庭生態系シミュレーションゲーム。自分の庭(ガーデン)の環境を整えながら,いろいろな動物(ピニャータ)を飼育していくという本作だが,普通に遊んでいたのではなかなかお目にかかれない,レアピニャータの出現&仲良し条件を掲載。また,1月18日から行われていた「ピニャータ人気投票」の結果も併せて発表しよう。
【PR】違いが分かる,すべての人へ。硬派なゲーマーにこそお勧めしたい生態系箱庭シミュレーション「あつまれ!ピニャータ」
1月25日に発売が予定されている「あつまれ!ピニャータ」は,「食物連鎖」をテーマにしたゲームシステムが特徴的な生態系箱庭シミュレーションゲーム。見た目こそ子供向けではあるが,本作は,むしろ大人にお勧めしたい要素が多く含まれている作品だ。ウィル・ライト氏のシムシリーズやシド・マイヤー氏のレイルロードシリーズといった作品に反応してしまう人は,ぜひチェックしておこう。
PC版「あつまれ!ピニャータ」の発売日が2008年1月25日に決定
ピニャータと呼ばれる生き物達が暮らすための“ガーデン”を作っていく,箱庭系シミュレーション「あつまれ!ピニャータ」PC版の発売日が,2008年1月25日に決定した。価格は7140円(税込)。また,対象店舗で本作を予約すると,“本物のピニャータ”が当たるキャンペーンが本日(12月17日)から実施される。
[TGS 2007#19]PC版「あつまれ!ピニャータ」の雰囲気が分かる直撮りプレイムービーを掲載
東京ゲームショウ2007にて展示されていた,PC版「あつまれ!ピニャータ」の直撮りプレイムービーを4GamerにUpした。何をやっているのかよく分からないかもしれないが,本作は文字どおり見たままの内容。自分の土地(ガーデン)に集まるピニャータ達を眺めながら,あれこれと指示を出していくというゲームだ。
[TGS 2007#12]インタフェースもしっかり見直されたPC版「あつまれ!ピニャータ」
イギリスの老舗メーカーであるRareが開発を手掛けた「あつまれ!ピニャータ」は,不思議な生き物“ピニャータ”達が生息する,“ピニャータ アイランド”を舞台とした箱庭系のシミュレーションゲーム。Xbox 360版からの移植ながらも,しっかりとマウス操作がサポートされているなど,なかなか遊びやすそうな雰囲気だ。箱庭系が好きな人は好きはチェックしてみるといいかも?
[E3 2007#22]「Gears of War」に隠れちゃったけど,「あつまれ!ピニャータ」もPC版発売決定
[E3 2007#01]のMicrosoft Media Briefingレポートでお伝えしたように,Microsoftはこの日,Xbox 360タイトル「Gears of War」のPC移植版が発売されることを正式に発表した。このとき同時に,「あつまれ!ピニャータ」のPCへの移植も発表されているのだが……4Gamerの連載記事でも扱ったこのタイトルの移植について,先述の記事では触れていないじゃないか。というわけで,あらためてここでお伝えしよう。
極私的コンシューマゲームセレクション:第4回「あつまれ!ピニャータ」
4Gamer編集部のスタッフが,個人的に注目しているコンシューマタイトルを,リレー形式で紹介していく連載「極私的コンシューマゲームセレクション」。毎月4の付く日(4/14/24日)更新の本連載も,第4回を迎える。編集部の中でも地味さでは1,2を争う(?)oNoが,Xbox 360の掘り出し物タイトル「あつまれ!ピニャータ」を紹介する。地味に。
















