Firaxis Games
モナ・リザや遺跡発掘で観光客を呼び込もう。「Sid Meier’s Civilization V」の最新拡張パック「Brave New World」の最新ムービーが公開
北米では2013年7月9日にリリース予定となっている「Sid Meier’s Civilization V」の拡張パック第2弾「Brave New World」の最新ムービーが公開された。この映像では,画家や音楽家など,さまざまな芸術家が生み出した作品が,海外から人を呼び込む観光資源になるという新要素が紹介されている。
シド・マイヤー氏の新作「Ace Patrol」がiOS向けアプリとして5月9日にリリース
Take-Two Interactiveが,Firaxis GamesのiOS向け新作「Ace Patrol」を5月9日にリリースすることが明らかになった。“シミュレーションゲームの父”として知られるシド・マイヤー氏が手掛けるターンベースストラテジーゲームで,第一次世界大戦期のヨーロッパを舞台にした空中戦が楽しめる。
「Civilization V」の拡張パック第2弾「Brave New World」に登場する世界会議とは。次は外交と文化が重要な要素に
2013年6月の発売がアナウンスされている,「Civilization V」の拡張パック第2弾「Civilization V: Brave New World」に実装された「世界会議」の概要が発表され,最新スクリーンショットが公開された。世界会議で優位に立つことで「外交勝利」を目指すという,興味深いシステムになっているようだ。
[GDC 2013]オリジナル版開発者が語る「X-COM: UFO Defense」の誕生物語。Microproseとの出会いがなければ「X-COM」は生まれなかったかも?
ゲームデザイナーであるJulian Gollop氏による講演「Classic Game Postmortem: X-COM: UFO Defense」が,GDC 2013で行われた。「X-COM: UFO Defense」といえば1994年に発売されカルト的な人気を得たシミュレーションゲームだが,その制作の舞台裏はどのようなものだったのだろうか。
「XCOM: Enemy Unknown」のレビューを掲載。エイリアンの地球侵略に敢然と立ち向かうXCOMの活躍を楽しもう。ああ,地球が大ピンチ
2K Gamesから発売中の「XCOM: Enemy Unknown」は,地球を侵略しようとするエイリアンと,それに対抗するために組織されたXCOMとの戦いを描いたターンベースのストラテジーだ。1993年にリリースされた,「X-COM: UFO Defense」のリメイクとなる本作。SFファンを刺激する演出やガジェットが魅力的な,ストラテジービギナーでも楽しめる一作だ。
PC向け「XCOM: Enemy Unknown」の日本語版が10月11日に発売。日本語化にあたっての表現規制ナシ,マッチングサーバーは海外版と共通
2K Gamesは本日,PC用ソフト「XCOM: Enemy Unknown」の日本語版のダウンロード販売を,SteamおよびAmazon.co.jpで2012年10月11日より行うと発表した。本作は,地球に襲来するエイリアン達との戦いを描いた「X-COM」(1993年発売)のリメイク作品。日本語版制作にあたっての表現規制がないなど,非常に素直なローカライズとなるようだ。
[Gamescom]対戦モードが面白すぎるターン制アクションストラテジー「XCOM: Enemy Unknown」をGamescomでじっくり体験
Firaxis Gamesが開発中のターン制アクションストラテジー「XCOM: Enemy Unknown」がGamescom 2012の特設ブースでメディア向けに公開された。1対1での対戦が楽しめるマルチプレイヤーモードでは,4人のキャラクターを選んでスクワッドを形成し,チェスの駒のように順番に動かしていくのだが,対戦の緊張感がなんともいえず,1ゲーム20分程度ながら非常に満喫した時間を過ごせた。
仕事のふりしてゲームを遊びたい!――というわけで,「Sid Meier's Civilization: The Board Game」を遊んでみたの巻
とある休日,山本一郎氏に徳岡正肇氏,そしてアナログゲーム界隈では“組長”と呼ばれている藤田憲一氏らが,4Gamer編集部に集まった。何やら不穏な(?)組み合わせの面々だが……。いや,単にCivilizationのボードゲーム版「Sid Meier's Civilization: The Board Game」を遊びたかっただけです。
「Civilization V」がSteam Workshopをサポート。拡張パックのリリースを前に,カスタムマップなどが続々と公開
2K Gamesのストラテジー「Civilization V」が,Steam Workshopのサポートを開始した。プレイヤーは,SteamからSDKをダウンロードしてカスタムマップなどの制作ができるほか,それをほかのプレイヤーと共有したり,コメントを書き込んだり,評価をつけたりすることが可能になる。コアなファンの多い作品だけに,さまざまなコンテンツが登場しそうだ。
2012年6月19日に北米でリリースされる「Civilization V」の大型拡張パック,「Civilization V: Gods & Kings」の解説ムービー公開
2K Gamesは,人気ストラテジーゲーム「Civilization V」の大型拡張パック「Civilization V: Gods & Kings」の最新ムービーを公開した。リードデザイナーのEd Beach氏らが,宗教や諜報活動などの新要素や,新たに追加される文明,カルタゴやオランダなどについてを詳しく解説している。
[E3 2012]シド・マイヤー氏も兵士として登場。「XCOM: Enemy Unknown」のリードプロデューサーに聞く,オリジナル版との違い
2K Gamesは,Firaxis Gamesが開発中の「XCOM: Enemy Unknown」を2012年10月9日に北米で発売する。本作はエイリアンと人類の戦いを描いたストラテジーゲームで,1994年に発売された「X-COM: UFO Defense」がベースになっている。そんな本作のリードプロデューサーGarth DeAngelis氏に,オリジナル版との違いなどを聞いてみた。
「XCOM: Enemy Unknown」は北米で10月9日に発売。“蟻の巣”のように拡張していく「秘密基地」を紹介するビデオダイアリーも公開に
2K Gamesは,Firaxis Gamesが開発しているターン制ストラテジー「XCOM: Enemy Unknown」の,北米における発売日を2012年10月9日に,EU圏を含むそのほかの地域で10月12日にそれぞれ発売することを発表し,合わせて予約特典やPC専用の「特別版」の内容を公開した。「秘密基地」の要素を最新のビデオダイアリーも要チェックだ。
[GDC 2012]“シミュレーションゲームの父”ことシド・マイヤー氏が語る「デザインとは,興味深い選択の連続」の真意
業界のリーダーによる基調講演がなくなったGDC 2012ではあるが,誰もが認める実力者の一人であるFiraxis Gamesのシド・マイヤー氏がセッションを行い,自らのデザイン哲学について熱弁を振るった。過去のGDCで発言した「デザインとは,興味深い選択の連続」という言葉が,インターネットを通じて語り継がれているようだが,マイヤー氏自身の真意はどこにあるのだろうか。
「Sid Meier's Civilization V」の拡張パック「Gods & Kings」が,2012年春に発売。新たな文明やさまざまなユニット,そして宗教要素などが追加
2K Gamesは「Sid Meier's Civilization V」の拡張パックとなる,「Sid Meier's Civilization V: Gods & Kings」を2012年春に発売する。ケルトやマヤなど9つの文明に加え,新たに27種のユニット,13種の施設,9つの遺産が追加される大型拡張パックで,前作で人気の高かった宗教要素も復活する。
「XCOM: Enemy Unknown」のスクリーンショット,アートワーク公開。戦闘はオリジナル版と同様のターン制になることも明らかに
Firaxis Gamesが開発を進める「XCOM: Enemy Unknown」のスクリーンショットとアートワークが公開された。プレイヤーが対地球外生物調査組織,XCOMの司令官となり,地球に侵攻してきたエイリアンと戦っていく本作。オリジナル版に比べてさまざまな部分がパワーアップした,迫力あるアクションストラテジーになりそうだ。
Firaxis Gamesが制作するストラテジー「XCOM: Enemy Unknown」を,2K Gamesが発表
2K Gamesは,「Sid Meier's Civilization」シリーズで知られるFiraxis Gamesの新作「XCOM: Enemy Unknown」の制作を発表した。,2012年秋にリリースすることをアナウンスした。2K Gamesは現在アクションゲーム「XCOM」を制作中だが,XCOM: Enemy Unknownはオリジナルの「X-COM」をベースにしたストラテジーゲームになる予定だ。
「Civilization」シリーズのFacebook版,「Civilization World」のオープンβテストがスタート。果たして,寝不足のプレイヤーが続出することになるのか
つい朝までプレイしてしまう中毒性の高さで知られる「Civilization」シリーズのFacebook版,「Civilization World」が,オープンβテストへ突入した。シリーズの面白さはそのままに,面倒な部分が思い切って簡略化され,カジュアルなプレイヤーでも遊びやすくなったという本作。果たして寝不足のプレイヤーを続出させることになるだろうか?
ゲーム音楽史上初の快挙。「Sid Meier's Civilization IV」のテーマソング「Baba Yetu」がグラミー賞を受賞
ゲーム音楽の名曲といわれ,多くのファンの脳裏に焼き付いて離れない「Sid Meier's Civilization IV」のテーマソング「Baba Yetu」が,第53回グラミー賞のBest Instrumental Arrangement Accompanying Vocalists部門で,見事受賞を果たした。もちろん,ゲーム音楽史上,初めてのことであり,たいへんな快挙だといえるだろう。
現実はクソゲーだった? 連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の最終回は,ゲームが持つシミュレーション性について語る
「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV」の攻略に直接役立たないムダな知識を語る連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の最終回を掲載した。今回は,Civ5を通じてストラテジーゲームが持つシミュレーション性を考えみたい。ものすごく真面目なテーマだが,やっぱりゲームを進めるうえでまったく役立たないので,そこんとこヨロシク。
2K Games,Facebook用ストラテジー「Civilization Network」の正式タイトルを「Civilization World」に決定&“αテスト”を来週開始
2K Gamesは,これまで「Civilization Network」として知られていた,現在開発中のFacebook向けアプリの正式タイトルを「Civilization World」に決定した。ついのめり込んでしまう中毒性の高いCivilizationシリーズが,Facebook向けにどのようにアレンジされているか気になるところだ。
「Civilization V」のリードデザイナー Jon Shafer氏がStardock Entertainmentに移籍。まずは「Elemental: War of Magic」の改良に着手
20代の若さで「Sid Meier's Civilization V」のリードデザイナーに抜擢され,伝統あるこのシリーズにおいてゲームシステムの大改革を行ったことで知られる開発者 Jon Shafer氏が,「Galactic Civilizations II」などで知られるストラテジーゲームメーカー Stardock Entertainmentに入社していたことが明らかになった。
仕事の振りしてCiv5を遊んだついでにゲームの話でもしようじゃないか――【切込隊長×徳岡正肇×TAITAI】が贈る年末トーク
当サイトの執筆陣である切込隊長および徳岡正肇,そして4Gamer編集部のTAITAIらが贈る年末企画は,「仕事にかこつけてCiv5を遊んだついでにゲームの話でもしようぜ!」というもの。「年末は忙しい」と言い張るオッサンゲーマーを編集部に集め,対戦&座談会を行ってみた生の記録である。……まぁ,タイトル通りの内容なので,あまり期待せずに読んでみてほしい。
「独裁」か「秩序」か? 連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の第4回は,新システムの「社会制度」に迫る
Take-Two Interactive Japanから発売中の「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV」に無理矢理からめて,あれやこれやを語るムダ知識連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の第4回を掲載する。今回は,本作で新たに追加されたシステムの「社会制度」に迫ってみよう。
勝負の行方を決めるのは量が質か。連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の第3回は,答えがないと思われがちな戦争の勝ち方に迫る
「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV」にまつわる無駄知識を語る連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の第3回を掲載する。今回は,「戦争に勝つ方法」をテーマに歴史を振り返る。そもそも戦争に勝つ方法なんていうものは,果たして存在するのだろうか。
「Sid Meier’s Civilization IV」,オープニングテーマ曲がグラミー賞にノミネート。ゲーム楽曲としては史上初
2005年にリリースされた2K Gamesの「Sid Meier’s Civilization IV」のオープニングテーマ「Baba Yetu」が,2011年2月に開催される予定の第53回グラミー賞の受賞候補作の1つとなったことが明らかにされた。グラミー賞へのノミネートはゲーム用楽曲としては史上初。ゲーマーの耳に強く残る名曲が,世界的にも広く認知されることになりそうだ。
攻めるなら横方向がお得? 連載「そうだったのか! シヴィライゼーションV」の第1回は,マス目についてネチネチと語るの巻
遊び出したらなかなか止められないゲームとして有名なシヴィライゼーションシリーズ。その最新作「シヴィライゼーションV」の日本語版が10月29日に発売された。そんな本作を,ライターの徳岡氏が独特な視点で分析&解説,実戦で0.5ユニット程度の差をつけらるかもしれない,ムダ知識満載の連載をお届けする。1回目となる今回は,シヴィライゼーションVのヘックスについて。う〜ん,そうだったのか!
イーフロンティア,「シヴィライゼーションV」の海外版スペシャルエディション(英語版)を数量限定で販売開始。日本語化コードが付属
イーフロンティアは,人気ストラテジー「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV」の海外版スペシャルエディション「SID MEIER'S CIVILIZATION V SPECIAL EDITION」(US英語版)の販売を,本日(12月3日)よりイーフロンティアストアで開始した。イーフロンティアストアの独占で,数量限定販売となっているのでほしい人はお早めに。
「シヴィライゼーションV日本語版」のレビューを掲載。数多くのプレイヤーの睡眠時間を奪い去った,中毒性の高いストラテジーシリーズの新作は,どのくらいヤバいのか
Take-Two Intaractive Japanが10月29日に発売した,「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV 日本語版」のレビューを掲載した。多数のプレイヤーを慢性的な寝不足状態に陥れた,中毒性の高いストラテジーシリーズの最新作は,果たしていかなる姿になったのだろうか? ライターの徳岡正肇氏が,あますところなく紹介しよう。
さあ,眠れない日々がまたやってくる。「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV 日本語版」が10月29日にTake-Two Interactive Japanより発売決定
Take-Two Interactive Japanは,「シドマイヤーズ シヴィライゼーションV 日本語版」を10月29日に発売すると発表した。本作は,シド・マイヤー氏が手がける人気ストラテジーシリーズの最新作。なかなかプレイを止めるタイミングを見つけられない中毒性の高さで知られる本作を,日本語で思う存分プレイできるようになるまでもうすぐだ。なお,価格はオープンプライス(実勢価格は9000円前後)。
「Sid Meier's Civilization V」のMODツールがSteamで公開。パブリッシャの2K Gamesはファン向けに「Civilization V Wiki」をオープン
欧米でリリースされたばかりの「Sid Meier's Civilization V」において,MODツールが公開された。また,これに合わせて2K Gamesは専用のWikiページを立ち上げ,ゲームの情報を公開した。前作に比べてよりビギナー向けになったといわれるCivilization Vだが,ファン制作の「濃い」MODが登場する可能性も高くなった。
[Gamescom]「Sid Meier's Civilization V」が,ついにプレイアブルで公開。新HUDに戸惑うも,シリーズらしい遊びやすさで中毒性高し!
“まだ制作発表されたばかり”という印象の「Sid Meier's Civilization V」だが,気づけば発売まで1か月あまり。Gamescom 2010でもプレイアブル版が公開されていたので,ここぞとばかりに遊んできた。ヘックスや白いフォグ,そして斬新なHUDに最初は戸惑ったものの,時間の経つのも忘れて1時間もプレイ。この年末は,慢性的な寝不足になるのだろう。
「Civilization V」の発売を目前に,中毒者グループが反ゲーム活動を激化? シド・マイヤー氏も出演するプロモムービーが登場
2010年9月にリリースされる予定の「Sid Meier's Civilization V」だが,同シリーズの中毒者を支援する組織,Civilization Anonymousが反ゲーム運動を激化させている。もちろんこれは2K Gamesのプロモーションなのだが,“Civ中毒”と聞いてドキッとした人も少なくないはずだ。
[E3 2010]ヘックス採用&スタック廃止で「Civilization V」はどうなるのか。デモプレイでいろいろチェックしてきた
ヘックス採用にスタック廃止など,シリーズ従来作から大きく異なるシステムを採用してきた「Sid Meier’s Civilization V」がE3 2010にお目見え。9月の発売に向け,着実な進化を見せる本作について,デモプレイをチェックしたり,担当者にポイントを聞けるだけ聞いたりしてきたので,その内容をお届けしたい。
「Sid Meier's Civilization V」は9月発売。Steamworksの実装で,デジタル認証が必須に
2K Gamesは,「Sid Meier's Civilization V」に関する新情報を公開した。それによると,同作はSteamのインストールと,それによるデジタル認証が必須となる予定で,パッチのアップデートなども自動管理されることになる。Steamには「9月発売」と書かれており,超人気シリーズの最新作が,わりと早い時期にプレイできそうだ。
[GDC 2010]5年ぶりに登場する超人気ストラテジー最新作「Civilization V」。日本文明の新リーダーは,あの……
Firaxis Gamesによる新作「Sid Meier's Civilization V」のライブデモが,GDC 2010で行われた。これまでのシリーズとはかなり異なる様相のスクリーンショットや,ある程度の新仕様は公開済みだが,今回のデモは,それだけにとどまらないFiraxis Gamesらしい緻密なゲーム性が強調されていた。また,日本文明では,あの歴史上の人物がリーダーとして登場するようだ。
ついにきた! ファン待望のシリーズ最新作「Sid Meier's Civilization V」が正式発表。発売予定は2010年秋
2K Gamesは,ゲームデザイナー シド・マイヤー(Sid Meier)氏が手がける人気歴史ストラテジーの最新作「Sid Meier's Civilization V」を,2010年秋に発売すると発表した。ゲーム内の各システムやグラフィックスには大きな改良が施されるものの,基本的にはシリーズの伝統を引き継いだ作品を目指して,開発が進められているようだ。
最新エンジンで甦った植民地開拓シム,「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション」のレビューを掲載
サイバーフロントから発売中のシミュレーションゲーム,「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション」のレビューを掲載した。名作「Sid Meier's Colonization」を「シヴィライゼーション 4」のエンジンでリメイクした本作は,ただグラフィックスまわりが新しくなっただけでなく,いくつかの新しい要素が追加され,シヴィライゼーション 4とも違った個性的な作品になっているのだ。
アメリカ大陸を舞台に植民地経営をする「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション」のスクリーンショットを掲載
サイバーフロントから発売中の歴史シミュレーション「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション」のスクリーンショット24点を4Gamerに掲載した。名作の誉れ高い「Sid Meier's Colonization」(1994年)を最新のエンジンでリメイクした本作。しかも完全日本語版なので,シミュレーションゲーム好きに見逃せるわけはないのだ。
植民地開拓シミュレーション「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション 【完全日本語版】」プロモーションムービーを掲載
サイバーフロントより3月27日に発売される植民地開拓シミュレーション「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション 【完全日本語版】」の,プロモーションムービーが公開された。4Gamerではそれを4Gamerではこのムービーを入手したので届けしよう。「シヴィライゼーション4」のエンジンで新しくなったゲーム画面や一新されたインタフェースを確認してほしい。
あの名作が甦る。サイバーフロント,「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション 【完全日本語版】」を3月27日に発売
サイバーフロントは「シヴィライゼーション4 コロナイゼーション 【完全日本語版】」を,3月27日に発売すると発表した。価格は6300円(税込)。本作は,1994年に発売された「Sid Meier's Colonization」を,「シヴィライゼーション4」のエンジンで作り直したリメイクである。甦った往年の名作を,日本語で存分に楽しめるときがやってくるのだ。
「シヴィライゼーション レボリューション」が遊びたくなる? ちょっと世界を征服してみたプレイムービー(後編)
世界を征服しながら「シヴィライゼーション レボリューション」(Xbox 360版)の内容を紹介していくプレイムービーの後編を4Gamerにアップした。前回は紀元前4000年の「古代」から始まって,見事ローマを打ち倒すところまでだったが,後編となる今回は,中世から現代にかけての戦いを収録。本作が気になる人はぜひチェックを。
「シヴィライゼーション レボリューション」がどんなゲームか一目で分かる? ちょっと世界を征服してみたプレイムービー(前編)
2008年12月25日にサイバーフロントから発売された「シヴィライゼーション レボリューション」は,名作「シヴィライゼーション」シリーズをより手軽に遊べるよう,コンシューマ機向けにシステムを簡略化した作品だ。今回4Gamerでは,そんな本作(Xbox 360版)のプレイムービーを掲載。ゲーム開始から世界征服まで,本作の一通りの流れをギュッと圧縮してお届けしよう。
文明の発見と発展をテーマにしたシミュレーション「シヴィライゼーション レボリューション」のSS集を掲載
2008年12月25日にサイバーフロントから発売された「シヴィライゼーション レボリューション」(Xbox 360版)のスクリーンショット集を,4Gamerに掲載した。本作は,名作「シヴィライゼーション」を,コンシューマゲーム機向けにリファインしたもの。あの中毒性の高いゲーム性はそのままに,より手軽に遊べるようになっているのが特徴だ。
シヴィライゼーションの最新作がコンシューマに。サイバーフロント「シヴィライゼーション レボリューション」を,12月11日に発売
サイバーフロントは,ターン制ストラテジー「シヴィライゼーション レボリューション」を,2008年12月11日に発売すると発表した。対応機種は,プレイステーション 3,Xbox 360,ニンテンドーDS。価格は,プレイステーション 3とXbox 360版が8190円(税込),ニンテンドーDS版が5800円(税込)だ。
「オレンジボックス」「レイルロード!」の価格改定版が発売決定
サイバーフロントは,同社が2007年に発売した人気作「ハーフライフ2 オレンジボックス【日本語版】」と「シド・マイヤー レイルロード!【完全日本語版】」の価格改定版を,2008年9月26日に発売すると発表。新価格はオレンジボックスが5250円(税込),レイルロード!が7140円(税込)。
[E3 2008#16]往年の名作が蘇った! 「Sid Meier’s Civilization IV:Colonization」が正式に公開
2K Gamesのブースにおいて,Firaxis Gamesの新作「Sid Meier's Civilization IV: Colonization」のプレイアブルデモが公開された。本作は,オリジナル作品「Sid Meier's Colonization」以来実に15年ぶりとなる新作で,シド・マイアー作品のファンなら,非常にうれしいニュースだろう。いったい,どんな作品になるのだろうか?
往年の名作「Colonization」復活。「Civilization IV:Colonization」が発表
ゲームパブリッシャのTake-Two Interactiveは,植民地開拓シミュレーション「Civilization IV: Colonization」を,2008年秋に発売する。本作は,1994年に発売された「Colonization」を,Civilization IVエンジンを使ってリメイクした作品。開発は,シド・マイヤー氏率いるFiraxis Gamesが担当している。



































